Profiler コマンドライン引数
Reference for arguments to start the with the command line.
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コマンドラインからプロファイラーを開始する方法を設定します。
ビルドしたプレイヤーや Unity エディターをコマンドライン (Windows のコマンドプロンプト、macOS のターミナル、Linux シェル、Android の adb など) から起動する場合は、コマンドライン引数を渡してプロファイラーの設定を行うことができます。コマンドラインから Unity を開始する方法の詳細は、コマンドライン引数 を参照してください。
コマンドライン引数 | 説明 |
|---|---|
| プレイヤーまたはエディターの起動時にプロファイルを行います。 プレイヤーでこの引数を使用すると、Autoconnect Profiler オプションを有効にしてプレイヤーをビルドするのと同じ効果があります。 エディターでこの引数を使用すると、エディターの起動時に Profiler ウィンドウでプロファイラー情報の収集と表示を開始します。 |
| 起動時にプロファイルデータを .raw ファイルに送信します。この引数はプレイヤーとエディターの両方で使用できます。 |
| 起動時に .raw ファイルに送信する場合に、プロファイルでキャプチャするフレーム数を設定します。この引数はプレイヤーでのみ機能します。 |
| プロファイラーの起動時に使用するメモリの最大量をバイト単位で設定します (例えば、 |
| コマンドラインからプレイヤーを起動するときに、カスタムプレイヤー名を設定します。この名前は、Profiler Preferences ウィンドウでも設定できます。 |